# Repts > Repts は全国の爬虫類・両生類専門ショップの在庫個体を横断して探せるカタログサイトです。種類・モルフ・性別から個体を探し、気になる個体はそのままショップへ直接お問い合わせできます。飼育やモルフに関する読みもの(ジャーナル)も掲載しています。 Language: ja. 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[ケープコビトカメレオン](https://repts.jp/categories/bradypodion-pumilum): 南ア・ケープ産の卵胎生コビトカメレオン。極めて稀少(欧州にごく少数CB)。温帯性。 - [ベニアナコンダ](https://repts.jp/categories/eunectes-beniensis): 2002年記載のボリビア産アナコンダ。比較的小型だが大型水棲種。CITES II・マニア向け流通。 ※ 日本では特定動物に指定(2020年6月以降、愛玩目的の飼育は禁止。飼育には都道府県知事の許可が必要)。 - [ベルセオレガメ](https://repts.jp/categories/kinixys-belliana): サバンナ性のセオレガメで森林種より乾燥に強く丈夫。古くから「ベルセオレ」として流通、雨季乾季を意識した管理がコツ。 - [イエローヘッドテンプルガメ](https://repts.jp/categories/heosemys-annandalii): 黄色い頭部の大型種。寺院で放生される文化もある希少種。 - [バタグールガメ](https://repts.jp/categories/batagur-baska): バングラデシュ・インド産の中型カワガメ。全長40cm前後。甲が高く盛り上がり、首と脚が著しく長い。激減種でワシントン条約附属書Ⅰ。日本飼育例は稀で入手ほぼ不可能。 - [ヒメカエルガメ](https://repts.jp/categories/mesoclemmys-gibba): トリニダードトバゴ産。甲長15~23cm。平たく丈夫な甲と広い頭が特徴。泥底の流れ緩い渓流に生息。肉食性で飼育下では配合飼料も食べる。 - [デルマトカゲ](https://repts.jp/categories/delma-tincta): オーストラリア産のヒレアシトカゲ。全長250-300mm、昆虫食で爆発的な跳躍が特徴。防衛時は活発に動く。 - [サラサナメラ](https://repts.jp/categories/elaphe-dione): ロシア・中央アジア産のナメラ。全長80~120cm。樹上性で縞模様。毒なし。性格温厚でCB流通。飼育容易。 - [キムホーウェルコビトヤモリ](https://repts.jp/categories/lygodactylus-kimhowelli): タンザニア産の小型昼行性ヤモリ。picturatusと共に黄頭ドワーフとして流通。 - [ウォーターパイソン](https://repts.jp/categories/liasis-fuscus): 暗褐色に強い虹色光沢を持つ半水生種。最大2.5m。CB繁殖実績あり。 - [ゴファースネーク](https://repts.jp/categories/pituophis-catenifer): 大型で丈夫。ブルスネークも本種。飼育容易でモルフあり。 - [アメジストパイソン](https://repts.jp/categories/simalia-amethistina): 虹色光沢の大型種。スクラブ系で最も流通。神経質で大きく上級者向け。ロカリティ多数。 日本では特定動物に指定(2020年6月以降、愛玩目的の飼育は禁止。飼育には都道府県知事の許可が必要)。 - [ギリシャリクガメ](https://repts.jp/categories/greek-tortoise): 地中海産の小型リクガメ。丈夫で長寿。 - [カミツキガメ](https://repts.jp/categories/chelydra-serpentina): 北米産の大型攻撃的種。 日本では特定外来生物に指定(飼養・栽培・保管・運搬・販売・譲渡・放出等が原則禁止)。 - [カブトニオイガメ](https://repts.jp/categories/sternotherus-carinatus): 強く張り出した三角屋根状の甲が特徴。ニオイガメ属最大種(甲長16cm)。CB流通あり、やや珍しめ。 - [ニホンイシガメ](https://repts.jp/categories/japanese-pond-turtle): 日本固有種。在来種の保全にも関わる人気種。 - [カンナナガクビガメ](https://repts.jp/categories/chelodina-canni): 豪州北部産の長首種。C.longicollisに近縁、流通あり。 - [ニシアフリカハコヨコクビガメ](https://repts.jp/categories/pelusios-castaneus): アフリカ産の丈夫なヨコクビガメ。可動腹甲を持つ。安価で飼育容易、入門ヨコクビとして人気。 - [カーペットパイソン](https://repts.jp/categories/carpet-python): 多彩な亜種・産地変異があるオーストラリア産パイソン。 - [ケープハウススネーク](https://repts.jp/categories/boaedon-capensis): 南アフリカ産の小型ナミヘビ。全長50〜70cm。褐色〜黒褐色で夜行性。ネズミ・トカゲを捕食。丈夫で飼育易く CB 流通が安定している。初心者向け。 - [サンゴパイプヘビ](https://repts.jp/categories/anilius-scytale): 南米アマゾン熱帯雨林産の小型ヘビ。全長約70cm(最大1m)、円筒形で首の区別が無く穴掘り生活に適応。両生類と爬虫類を食べ、非毒性で飼育は難度が高い。 - [タイヘイヨウコモチヤモリ](https://repts.jp/categories/dactylocnemis-pacificus): 北島と近海島嶼に分布するニュージーランド固有種。夜行性で全長約15cm。飼育難度が高く流通はごく稀。 - [ブラックネックガーター](https://repts.jp/categories/thamnophis-cyrtopsis): 首の黒斑が特徴の北米南西部ガーター。小型で丈夫、流通は少なめ。 - [オナガミズヘビ](https://repts.jp/categories/enhydris-longicauda): 東南アジア産の完全水生ヘビ。全長40~60cm。尾が長く平たい。給餌・水質管理が困難で流通ほぼなし。 - [アカクビトカゲ(ニシキトカゲ)](https://repts.jp/categories/agama-agama): 雄が橙赤の頭と青い体に発色するアフリカ産岩棲アガマ。安価でよく流通するがWC中心で立ち上げに注意。 - [グリーンイグアナ](https://repts.jp/categories/green-iguana): 大型になる草食性イグアナ。成体は存在感抜群。 - [トカゲ類](https://repts.jp/categories/lizards): ヤモリを含むトカゲの仲間。多彩な科・種が揃う爬虫類最大のグループ。 - [アリソンアノール](https://repts.jp/categories/anolis-allisoni): 頭部が青く発色するキューバ産アノール。CB個体が人気で流通 - [メキシコドクトカゲ](https://repts.jp/categories/heloderma-horridum): 有毒種でGilaより大型(最大80cm)。 日本では特定動物に指定(2020年6月以降、愛玩目的の飼育は禁止。飼育には都道府県知事の許可が必要)。 - [ボールパイソン](https://repts.jp/categories/ball-python): 世界最人気のヘビ。おとなしく豊富なモルフが魅力。 - [ブラックヘッドパイソン](https://repts.jp/categories/aspidites-melanocephalus): 黒い頭部が特徴。飼育は丈夫だが繁殖は難しく高価。CB個体中心に流通 - [ケニアスナボア](https://repts.jp/categories/eryx-colubrinus): スナボアの入門種。小型・温和でモルフも豊富、CBベビーが日本でも安定流通する人気種。 - [カラバルパイソン](https://repts.jp/categories/calabaria-reinhardtii): 西・中央アフリカの穴掘り性ボア。極めて温和。流通の多くはWC輸入で、CBは少数。 - [ニホントカゲ](https://repts.jp/categories/japanese-skink): 幼体の青いしっぽが美しい日本固有種。 - [アンボイナホカケトカゲ(セイルフィンドラゴン)](https://repts.jp/categories/hydrosaurus-amboinensis): 尾の帆が恐竜的な大型半水生種。1m超になり広い水場と高さが必要な上級者向け。 - [アカアシガメ](https://repts.jp/categories/chelonoidis-carbonarius): 南米産。米国を中心にCB繁殖が確立、入門向け定番の人気種。 - [タバスコドロガメ](https://repts.jp/categories/kinosternon-acutum): メキシコ南部産の小型種。流通は少なめ。 - [カルーパドローパー](https://repts.jp/categories/chersobius-boulengeri): 南ア固有の小型種。登録個体のみの非商業管理で、合法的ペット流通はほぼ無い(注記要)。 - [バーバーチズガメ](https://repts.jp/categories/graptemys-barbouri): 頭部の太い帯模様が美しい大型マップ。CBが流通するがメスは大きくなる。 - [サバクゴファーガメ](https://repts.jp/categories/gopherus-agassizii): ESA掲載で州許可制。新規ペット取得は不可、1989年以前の保有個体のみ(保護注記要)。 ※ワシントン条約附属書I相当(商業取引が厳しく制限)。 - [バイパーボア](https://repts.jp/categories/candoia-aspera): クサリヘビ似の太短い体形。餌付きが良く飼育しやすい地表性ボア。 - [リングドツリーボア](https://repts.jp/categories/corallus-annulatus): 中米産の樹上性ボア。属中でも珍しく流通は限定的だが取引あり。 - [ブラックカッパーラットスネーク](https://repts.jp/categories/coelognathus-flavolineatus): 東南アジア産。黒銅色の体に黄条。流通量は少なめで主に輸入個体。 - [レユニオンヒルヤモリ](https://repts.jp/categories/phelsuma-borbonica): レユニオン島固有の中型昼行性ヤモリ。CB個体がモルフマーケット等で少量流通。 - [メキシコトゲオアリゲータートカゲ(アボロニア)](https://repts.jp/categories/abronia-graminea): 緑の樹上性アリゲータートカゲ。CITES規制で高価、CB専門流通の人気種 - [エボシカメレオン](https://repts.jp/categories/veiled-chameleon): カメレオン入門種。大きなエボシと体色変化が魅力。 - [オセレイテッドスキンク](https://repts.jp/categories/chalcides-ocellatus): 地中海〜北アフリカ産の小型種。眼状斑が並ぶ。安価で丈夫な入門スキンク。 - [ブチガシラムチヘビ](https://repts.jp/categories/ahaetulla-fasciolata): インド・スリランカ産の細長いムチヘビ。全長50〜70cm。薄緑色の体に暗色帯が入る。樹上棲で昼行性。日本での飼育例は少なく技術が必要。 - [ジャクソンカメレオン](https://repts.jp/categories/jackson-chameleon): 3本角が特徴。比較的低温を好む。 - [キューバボア](https://repts.jp/categories/chilabothrus-angulifer): 西インド諸島最大のボア。40年以上のCB実績があり、マニア向けに少数流通する大型種。 - [オオアタマヨコクビガメ](https://repts.jp/categories/peltocephalus-dumerilianus): 南米アマゾン産の中型ヨコクビガメ。甲長47-52cm、特に大きな頭部が特徴。主河川での流通で流通量はやや多い。 - [サバクトゲオアガマ](https://repts.jp/categories/uromastyx-acanthinura): 北アフリカ産の代表的トゲオ。赤系を基調に黄・橙が混じる人気種で、専門店で通年見られる。 - [マングローブモニター](https://repts.jp/categories/mangrove-monitor): 半樹上性でスリムな体型。動きが俊敏。 - [チチュウカイリクガメ](https://repts.jp/categories/mediterranean-tortoise): チチュウカイリクガメの仲間。 - [キンオビホソユビヤモリ](https://repts.jp/categories/cyrtodactylus-auribalteatus): タイ・ソングムー国立公園のカルスト地帯産。新種(2010年記載)、洞窟棲性。森林性ホソユビヤモリの代表。 - [トッケイヤモリ](https://repts.jp/categories/gekko-gecko): 青地に赤斑の大型ヤモリ。気が荒く咬む。近年カラーモルフのCBも流通 - [イースタンインディゴスネーク](https://repts.jp/categories/drymarchon-couperi): 米国で連邦保護種。飼育・繁殖には許可が必要で大型・高価。 - [グリーンアメイバ](https://repts.jp/categories/ameiva-ameiva): 雄の鮮やかな緑が人気のジャングルランナー。野生採集個体が国内外で定番的に流通する活発な地表性トカゲ。 - [ジョーンズヨロイトカゲ](https://repts.jp/categories/cordylus-jonesii): tropidosternum に次いで流通。CB個体も増え価格も手頃な入門ヨロイトカゲ - [キールドインドマブヤ](https://repts.jp/categories/eutropis-carinata): インド亜大陸産。丈夫で活動的な日行性スキンク。サンスキンク類として流通。 - [フチゾリナンベイヤマガメ](https://repts.jp/categories/rhinoclemmys-areolata): 中米産の半陸棲ヤマガメ。地味だが丈夫、流通あり。 - [フトアゴヒゲトカゲ](https://repts.jp/categories/bearded-dragon): 人に慣れやすく表情豊か。昼行性トカゲの大定番。 - [パンサーカメレオン](https://repts.jp/categories/panther-chameleon): オスの鮮やかな発色が圧倒的。産地(ロカル)により色彩が異なる。 - [ファイアスキンク](https://repts.jp/categories/mochlus-fernandi): 赤・黒・白の鮮烈な体色で人気。西〜中央アフリカ産。丈夫で飼いやすい定番種。 - [スーダンプレートトカゲ](https://repts.jp/categories/broadleysaurus-major): 旧 Gerrhosaurus major。プレートトカゲの定番で丈夫・温和な入門種 - [アミーオニタマオヤモリ](https://repts.jp/categories/nephrurus-amyae): 豪州中央部産で属最大のオニタマオヤモリ。ゴツい体とノブ状尾が人気のCB流通種。 - [ボアコンストリクター](https://repts.jp/categories/boa-constrictor): 南米産の真正レッドテール。インペラトールより大型で発色が良く、専門店で安定流通する代表的大型ボア。 ※ 日本では特定動物に指定(2020年6月以降、愛玩目的の飼育は禁止。飼育には都道府県知事の許可が必要)。 - [ユカタンバンデッドゲッコー](https://repts.jp/categories/coleonyx-elegans): ユカタン半島産のバンデッドゲッコー。mitratusと近縁で飼育法も類似。 - [サバンナモニター](https://repts.jp/categories/savannah-monitor): 慣れれば人懐こい大型モニター。飼育しやすい入門モニター。 - [チルドレンニシキヘビ](https://repts.jp/categories/antaresia-childreni): オーストラリア最小級。小型で温和、入門種の定番。CB豊富 - [アルゼンチンレインボーボア](https://repts.jp/categories/epicrates-alvarezi): アルゼンチン~パラグアイ産。濃色で虹色光沢が強いレインボーボア。 - [ウエスタンウィップスネーク](https://repts.jp/categories/hierophis-viridiflavus): 黒黄の細身で活発な欧州産。神経質で飼育難度高め、CBは少量。 - [グリーンツリーモニター](https://repts.jp/categories/varanus-prasinus): 鮮やかな緑のツリーモニターの代表種。高湿度・大型立体ケージ必須でWC個体は神経質。CBが普及。 - [グレートベイスンクビワトカゲ](https://repts.jp/categories/crotaphytus-bicinctores): 米国西部産(Crotaphytidae)。collaris と並び米国流通の主力種 - [アルゼンチンブラック&ホワイトテグー](https://repts.jp/categories/argentine-tegu): 白黒の模様が美しい大型テグー。慣れると犬のように懐く。 - [アーマートゲオキノボリトカゲ](https://repts.jp/categories/acanthosaura-armata): 東南アジア産マウンテンホーンドラゴン。後眼棘が長い。WC中心だがCBも増加 - [アメリカラットスネーク](https://repts.jp/categories/american-ratsnake): アメリカラットスネークの仲間。 - [アッキーモニター](https://repts.jp/categories/ackie-monitor): ドワーフモニター最人気。小型で飼育スペースを選ばない。 - [コノハカメレオン(ブルケシア)](https://repts.jp/categories/brookesia-superciliaris): マダガスカル産の落葉擬態種。輸入個体が流通・繁殖は難しい - [フロリダスッポン](https://repts.jp/categories/apalone-ferox): 北米最大級のスッポン。アルビノ等のモルフがCB流通する。 - [クレステッドゲッコー](https://repts.jp/categories/crested-gecko): 通称クレス。専用人工飼料で飼育でき、樹上性の動きが人気。 - [シロテンカベヤモリ](https://repts.jp/categories/tarentola-annularis): 北アフリカ産の大型ワールゲッコー。背の白点が特徴で丈夫、安価に流通。 - [オオヘラオヤモリ](https://repts.jp/categories/uroplatus-fimbriatus): ヘラオ最大種の一つ。CB・WC双方が流通するが大型で湿度管理が要求される - [アオジタトカゲ](https://repts.jp/categories/blue-tongue-skink): キタアオジタトカゲなど。青い舌と雑食性で飼育しやすい。 - [ブルースパイニーリザード](https://repts.jp/categories/sceloporus-cyanogenys): テキサス〜メキシコ産の青みの強いトゲトカゲ。ペアやトリオで飼育され流通する。昆虫食。 - [アルダブラゾウガメ](https://repts.jp/categories/aldabrachelys-gigantea): 現存最大級のゾウガメ。CB個体が高額流通、巨大化と長寿で上級者向け。 - [ニホンカナヘビ](https://repts.jp/categories/japanese-grass-lizard): 日本に広く生息するカナヘビ。細身で素早い。 - [リバークーター](https://repts.jp/categories/pseudemys-concinna): 北米産の大型水棲ガメ。草食傾向が強い。CB幼体が流通、大きくなるため要広水槽。 - [コモンバシリスク](https://repts.jp/categories/basiliscus-basiliscus): 中米産で水上走行する大型バシリスク。専門店で流通する樹上性種 - [コーンスネーク](https://repts.jp/categories/corn-snake): 多彩なモルフと丈夫さでヘビ飼育の定番入門種。 - [ベトナムトカゲモドキ](https://repts.jp/categories/goniurosaurus-araneus): ベトナム産の大型キョクトウトカゲモドキ(luiiグループ)。CITES II・高価で流通少。 - [スッポン](https://repts.jp/categories/softshell-turtle): スッポンの仲間。 - [プエルトリカンボア](https://repts.jp/categories/chilabothrus-inornatus): プエルトリコ固有。責任あるブリーディングで愛好家間にCBが普及。 - [ゴールデンゲッコー](https://repts.jp/categories/gekko-badenii): ベトナム産の樹上性中型ヤモリ。黄〜金色で安価に流通するがハンドリング不向き。 ## 補足 - 全文ダンプ版は [/llms-full.txt](https://repts.jp/llms-full.txt) - robots.txt: https://repts.jp/robots.txt - AI 学習 / AI 検索のクローラはすべて Allow (Bytespider のみ Block)